NX78-2 ナックル
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グドンか歩いていると、ウルトラマンの軍団がやって来た。グドンはすかさず「グドン真券」をはなった。グドン「お前達はもう100円ショップに行きたくなっている!」するとウルトラマン達は「あっ!ちょっと100円ショップ行ってくる」と言いながら去って行った。しかしただ1人だけ残っていたウルトラマンがいた。グドン「なに!?俺のグドン真券が効いてない?」ウルトラマン「はっはっはっ!俺の名前はジャック!貴様の技などかゆくもないわ!」ジャックはそう言ってブレスレットに手をかけた。ジャック「くらえ!必殺ブレスレットボム!」ブレスレットが爆弾になりグドンに命中した。ボオオオオ!大爆発が起こった。グドン「ばっばかな?この技の力はいったい」グドンは倒れた。ジャック「見逃してやるからもっと強くなって俺のところに来い」ジャックはそう言ってその場を立ち去った。
続くかも・・・・・。
せいれき####年この世界は暴力がすべてを制する、世の中になっていた。タッコング「ヒィ!命だけは助けてください!」怪獣が怯えながら叫んだ。ウルトラマン「うるせーよ!ウルトラの父様の命令で怪獣は皆殺しだ!!」そこにもう一匹の怪獣がやってきた。ウルトラマン「おっ!てめーも殺してやる!」怪獣は言った「死ぬのはお前だ!グドグドグドグド!おまえはもうタカ&トシ化している!」怪獣は言い放った。ウルトラマン「はあ?てめー何言ってんだ?何がタカ&トシだ!そんなわけ・・・・チェリーパイ!!欧米か!!」ウルトラマンは自分の頭を叩きながら言った。ウルトラマン「そんな馬鹿な!チェリーパイ!欧米か!?」怪獣「お前のお笑いのつぼを押した。自分で頭を叩きながら死んで行け!」ウルトラマン「ヒィ!!嫌だ助けてプリーズ!欧米か!?」バシッ!!ウルトラマンは自分で頭をなぐりつづけて、倒れた。タッコング「ありがとうございます!あなた様のお名前は?」タッコングはたずねた。怪獣「おれはグドン、地底のグドン!」
続くかも・・・・・。
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